【登壇者】興津征雄先生×樋口亮介先生×田中亘先生
【イベント内容】
17名の著者が各人各様に論文への向き合い方を綴った『学術コミュニケーションが沸き立つ論文を書こう』。その中から選り抜きのテーマを取り上げ、著者である興津征雄先生、樋口亮介先生と、『法学の方法』(有斐閣、2026年)の編者を務められた田中亘先生とが意見を交わす鼎談を開催します!
行政法、商法、刑法それぞれの分野における「言語化」を意識的に実践されてきたお三方が、分野ごとの違いも踏まえつつ、法学全体のレベルアップのために研究者は何ができるか、という問題意識のもと本音で語り合うグルーヴをお楽しみください。
* イベント後には、サイン会を行います(当日購入された書籍でなくとも構いませんが、先生方のご著書に限ります)。
詳細やお申込みについては下記よりご確認ください↓
https://onlineservice.maruzenjunkudo.co.jp/products/j70019-260807
※会場参加チケットは、2026年8月7日18:30までの販売、
オンライン参加チケットは、イベント終了後も2026年8月31日 12:00までの販売となります。