内山書店で開催!!
剪紙(せんし)のワークショップ
「剪紙(せんし)」は中国語で
切り紙・切り絵のこと。
本の街・神保町にある、
中国とアジアの専門書店「内山書店」で
ハサミで作る中華モチーフの切り絵にチャレンジ
しませんか? できあがった作品は、
しおり&カードにしてお持ち帰りいただけます♪
【日時】
2026年7月19日(日)
①11:30〜12:30/②14:00〜15:00/③15:30〜16:30
【場所】
内山書店 ※都営地下鉄神保町駅 A7出口から徒歩3分
【定員】
各回6名(先着順)/対象:中学生以上
【参加費】
1,870円(税込)
【持ち物】
ハサミ等の用具はこちらでご用意いたします
※必要に応じてお飲み物等はご持参ください
【その他】
動画撮影・ライブ配信はご遠慮ください
【お申込方法】
Googleフォーム
またはメール(info@uchiyama-shoten.co.jp)
《公式サイトはこちら》
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【講師紹介】
谷田有似(たにだ ゆに)さん
剪紙絵作家
大学(中国文学専攻)卒業後、中国に留学。
留学中に中国の伝統的な剪紙(ジエン ジー:中国の切り絵)をならう。
「ハサミで薄い紙を切る」技法を基本に帰国後、関西を中心に個展やイベント出展など活動している。
カルチャーセンター他、 毎月大阪と京都で切り絵教室も開催。
X:@ Yuni_u2
https://www.tanidayuni.com/
【見本】.png)
★絵柄……「本読みパンダ」「蝙蝠」「金魚」
3種類からお好きな柄を1つお選びいただけます。
★お色……赤色+緑・青・黒・紫
(赤+黒/赤+青など。赤は必ず1枚)
★同じものが2枚できますので、
しおりとカードにしていただけます。