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【3階アカデミック・ラウンジ】相模女子大学日本学国際研究所と学ぶ・知る・考えるvol.12 / 「新作歌舞伎『もののけ姫』からひも解く令和の歌舞伎」

東京都
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相模女子大学日本学国際研究所と学ぶ・知る・考えるvol.12
新作歌舞伎『もののけ姫』からひも解く令和の歌舞伎

 
2026年7月、8月に新橋演舞場で上演される新作歌舞伎『もののけ姫』を中心に、これまで数多くの新作歌舞伎の脚本・演出を手掛けてきた戸部和久氏が、新作歌舞伎が誕生するまでの秘話を語ります。古典歌舞伎の趣を大切にしながらも人気アニメや漫画とコラボレーションした新作歌舞伎を通して、「令和の観客の心をつかむ歌舞伎」に必要な工夫や、これからの歌舞伎に求められるものなど、「創作」という視点から歌舞伎の魅力をお伝えします。
 
 
 

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【日時】2026年7月19日 (日) 13:40開場 / 14:00開演

【会場】紀伊國屋書店新宿本店 3階アカデミック・ラウンジ

【参加方法】
無料でご観覧いただけるイベントです(入退場自由)。

◆参加予約:着席にてご参加を希望の方は、以下の手順で事前にご予約のうえ、イベント当日は会場にお越しください。

 ★ 申込~参加の手順 ★
受付サイト(外部サイトGoogle Formsが開きます)より、必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。※申込期間:7/17(金) 17:00まで
②イベント当日は会場受付にて、係にご予約いただいたお名前をお伝えください。

◆予約なしのご参加
オープンスペースでの開催となりますので、事前申し込みなしのお客様も立ち見にてご参加いただけますが、会場の広さの都合上、ご参加いただけない場合もございます。予め了承ください。


【登壇者プロフィール】

講師:戸部 和久 氏
松竹株式会社 歌舞伎演劇製作部芸文室

日本大学芸術学部演劇学科卒業後、松竹株式会社に入社。歌舞伎を中心に脚本・演出・作詞を手掛け、古典と現代を融合した新作歌舞伎を数多く生み出している。代表作に『東海道中膝栗毛』シリーズ、新作歌舞伎『風の谷のナウシカ』、『流白浪燦星(ルパン三世)』など。2026年は自身が脚本を手掛ける『流白浪燦星』の第二弾、スタジオジブリ作品の歌舞伎化2作目となる『もののけ姫』が上演予定。

 

【ご案内】
・着席ご予約のお客様の座席は自由席です。イベント当日は、開演時間までに3階アカデミック・ラウンジにご来場ください。集客の状況により、予告なく開場時間を早める場合がございます。
開演時間に遅れた場合、着席ご予約のお客様でも座席をご用意できない場合がございます。開演時間までにご来場くださいませ。
・イベント会場内では許可された以外の撮影・録音を固くお断りいたします。
・お客様のご都合や交通機関の遅延により時間に遅れた方や、係員の指示に従っていただけない場合は、イベントへのご参加をお断りする場合がございます。
・イベントの出演者・内容については急な変更等ある場合がございます。予めご了承ください。
・着席ご予約は定員になり次第、受付終了させていただきます。ご予約満数の場合は立ち見にてご観覧いただけます。なお、当サイトでの受付終了のご案内は遅れる場合がございます。予めご了承ください。



詳細は紀伊國屋書店の公式HPをご覧ください
開催期間 2026年7月19日(日) 14:00
開催場所 東京都新宿区新宿3-17-7
主催 紀伊國屋書店 新宿本店
書籍ジャンル
イベント種別 店舗イベント
公式HP https://store.kinokuniya.co.jp/event/1782914972